【ナニコレ珍百景】秋葉原の大盛り定食「ごはん処あだち」の場所とメニューを調査!

こんにちは!flowerです。

9月15日放送の「ナニコレ珍百景」で、東京秋葉原の恐怖?の大盛り定食が出てくるお店が紹介されます。

 この大盛り定食の出てくるお店「ごはん処あだち」は本当にとんでもないくらい大盛り?特盛?デカ盛り?何といっていいのかわからない位、ビッグなお店でした。

本当にすごいのでご紹介していきますね。

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とにかくデカ盛り「ごはん処あだち」の場所とアクセス方法

「ごはん処あだち」の場所は東京の秋葉原にあります。

 「ごはん処 あだち」

住所:〒101-0021 東京都千代田区外神田3-11-6

 「ごはん処あだち アクセス方法」

★JR秋葉原駅から徒歩3分
★東京メトロ銀座線 末広町駅から徒歩5分
★東京メトロ日比谷線 秋葉原駅から徒歩6分

 営業時間
「月~金」
11時30分から15時 17時から23時30分
「土・日」
11時30分から15時

日曜営業
 「定休日」
基本的になし(祭りの時は休み)

次には、デカ盛りはどんな感じなのかを紹介していきますね。

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「ごはん処あだち」のものすごいメニューとなぜこんなにデカ盛りなの?

お店がある秋葉原で1番の老舗の食堂の「あだち」さん。

確かに、年季が入っている感じはしますが何か温かいお店に見えます。

 

ごはんの量は大盛りは〇升!

お店の外にご飯の量が書いてあります。

★大盛り 2升(約7㎏)

★普通盛り 1升(約3.5㎏)

★少な目 8合(約2.8㎏)

★擦り切れ 11軽(約600g)

 ※基本ご飯の量に関しては店主が相手をみて判断(来店回数・事前情報確認か)

何升って…食べられるのか…。ごはんだけでなく何もかもが大きくないですか??

ネギトロ丼でこの大きさはヤバいですね…。

店主に会いにくる人も…

店主の安達正則さんがものすごく気さくでお話が好きなので、安達さんに会いたくて来る人も…。

「あだち」での注意事項がおもしろい!

「あだち」について調べていたら、面白いことを書いている人がいました。

 「あだちの三原則」

 「あんた来たことあるよね」と言われたら嘘でも「ハイ」と言っておくこと

初めてだとバレてしまうと、ごはんの盛りレクチャーが始まりなかなか注文させてくれない。

 調理中に店主に話しかけないこと

厨房から出てきて再びトークがスタートしてしまうためで、揚げ物を放置するので、こっちがヒヤヒヤしてしまう。

 急に店主がテレビの話題について話を振ってくるので準備しておくこと

店内にあるテレビをじっと見ていると、話しを振ってくる。
深い議論に関しては厨房から出てきてしまうので、そうですね~と軽く流しておくこと。

 

おもしろいですね。お話好きな店主さんなのでしょうね。

なぜこんなにごはんが多いのか?

昔は、秋葉原駅前に青果市場があり、 市場で働く人の為の食堂だったそうです、

市場で働く人はたくさん食べるので、ここは「味と量の店」として美味しさとボリュームを売りにしていました。

 米は正真正銘新潟のコシヒカリで、米問屋とは先代から築いた信頼があるので安く仕入れることができるので美味しいお米が提供できます。

昔からのつながりや伝統をしっかり守っているのでしょうね。

店主さんと話したら悩みも吹き飛びそうです。

まとめ

今回は、「ナニコレ珍百景」で放送される、 秋葉原にあるデカ盛りのお店「ごはん処あだち」さんについて調べてみました。

  • あだちについて事前にしっかりと調べていくといい
  • とにかくデカ盛り!普通盛りで1升
  • おかずも大きい
  • お米はコシヒカリ

ということがわかりました。本当に何もかもが大きいお店で本当にビックリしました。

物価が上がってもこうして昔ながらのお店を続けているということは、本当にすごい事だと思います。
お店はまだまだ続けていってほしいですね。

 

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