コーンポタージュ缶のコーンを残さずに飲む方法!実践した成功体験

こんにちは。flowerです。
さむ~くなってくると、どうしても温かい飲み物が飲みたくなりますよね。
毎年、私を悩ませるのが、「缶のコーンポタージュ」なんです。
これです!

この中の「コーン」が残ってしまうんですよね。本当にいつも悔しい思いをしてました。
今回は、

  • 「コーンポタージュ缶」コーンを残さずに飲むには?
  • 缶にはこう書かれているが…。
  • どういう原理?

について私の実践をもとに書いていきます。
最後までお付き合い頂ければ幸いです。

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「コンポタ缶」コーンを残さずに飲める?缶に書かれている方法だと…

「コーンポタージュ」缶、粒のコーンが結構入っているんですよね。どうせなら、残さないで飲みたいところです。
缶には、上手く飲む方法が書かれていますが…。

缶には何と書かれている?

缶にはこのように書かれています。

「つぶを上手に飲むコツ」

  • 缶を開ける前によ~く振る
  • 缶を軽く傾け時計回りに細かく回しながら飲む

とかいてあります。この方法だと…ズバリ!
「コーンがかなり残ります」
そして「細かく回して飲む」のも何となく恥ずかしい…。ついつい夢中になって、缶のなかをのぞきこんでしまったり、缶のそこを「ポンポン」とたたいていたり…。

でも、そんなことしなくていいんです!!!

 

コーンが残らない方法とは?

やり方は簡単です!

このように、飲み口の下辺りをへこませてみて下さい。
私は、缶の口を開けてから、親指で押してへこませました。
力はそんなにいりませんが、中身がこぼれないように気をつけてくださいね。

結果は!

1粒も残っていなかったんです!!!感激でした!!!
実は、2回挑戦しました。

  • 1回目、途中で仕事をしてしまい、冷めてから飲んだんですがそうしたら、2粒ほど残ってしまいました。
  • 2回目、温かいうちに飲んだら成功!!!1粒残らず飲めました。
    今までは、コーンがなかなか口に入ってこない気がしていましたが、缶をへこませたら、最初からコーンが口の中に「入ってくる、入ってくる」
    初めての時は、ビックリするかもしれません。むせないように気を付けてくださいね。

これは、どういう原理になっているのでしょうか?調べてみました。

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流体力学?

難しい言葉ですが、どういうことなのでしょうか?

Twitterから流体力学を調べると…


コーンが、へこみのところに沈殿することによって、ちょっと振るだけで、バサバサとコーンが口の中に入ってくるということなんですね。

まとめ

毎年悩む「缶のコーンポタージュ」のコーンを残さずに飲む方法を調べてみました。

  • よく振ってから、缶を開けて飲み口の下をへこませて飲む

これで、コーンが残さず飲めて、スッキリです!

  • たくさんコーンが入ってくるので、むせたりしないように気をつけてください。
  • これは、はっきり言えませんが、温かいうちは温かいうちに飲んだ方がいいかと思います。偶然かもしれませんが、冷めてからだとコーンが残ってしまったので…。
  • あくまでも、実践した結果なので必ず1粒も残らない訳ではないのでご注意くださいね。

最後までお読み頂きありがとうございました。まだまだ、寒いですが、体調には気を付けてお過ごしください。

 

 

 

 

 

 

 

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