【マツコ夜の徘徊】浅草蔵のあるバー「ギャラリー・エフ」の場所と看板ネコを紹介!

こんにちは!flowerです。

マツコ・デラックスさんが気ままに夜の巷を徘徊する番組、「マツコ夜の巷を徘徊する」で、

10月24日は「浅草で東京大空襲に耐え抜いた150年前の蔵があるバー」を徘徊するといいます。

 その場所が、「ギャラリー・エフ」さんという場所だとわかりました。

蔵がいまだにあるなんて、貴重な場所ですよね。
そして、看板ネコちゃんがいるというので、調べて行きたいと思います。

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浅草蔵のあるバー「ギャラリー・エフ」の場所とアクセス方法

浅草雷門近くにある「ギャラリー・エフ」さんは、昼間はカフェとして夜はバーに変身するカフェ&ギャラリーなんです。

 「ギャラリー・エフ」

★住所:〒111-0034 東京都台東区雷門2-19-18

 「ギャラリー・エフ」へのアクセス方法

★都営浅草線 浅草駅 A5出口より右2軒隣
★銀座線 浅草駅 2番出口より徒歩1分
★都営大江戸線 蔵前駅 A5出口より徒歩15分
★東武線 浅草駅 徒歩2分
★つくばエクスプレス 浅草駅 A1出口より徒歩10分

【カフェ】
11時から19時(ラストオーダー18時30分)

【バー】
[月~木・土] 18時から24時
[金・祝前日] 18時から翌2時
[日・祝] 18時から22時

【定休日】
火曜日、不定休

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「ギャラリー・エフ」の店内と看板ネコちゃんは?

「ギャラリー・エフ」さんでは、150年前の蔵はアートスペースとして展示作品やイベントスペースとして使われています。

150年前の蔵はアートスペースとイベントに

落ち着いて見られそうな素敵な場所ですね。

カフェのメニューも豪華

メニューもパスタからシフォンケーキまで豪華!

看板ネコは2代目「すずのすけ」くん

看板ネコちゃんの「すずのすけくん」

すずのすけくんは、何と2代目の看板ネコ。初代が銀次さんというネコちゃんだったそうです。

初代銀次さんの本があるんですよ。

 「銀次親分物語」

※詳細は画像をタップ

すずのすけくんは、看板ネコとして取材を受けているからか、撮影してもカメラ目線で全然動じないそうです。

この本の表紙の猫ちゃんは「すずのすけくん」ですね。

※画像タップで拡大

お客さまみんなを和ませてくれるのでしょうね。

まとめ

 今回は、「マツコ夜の巷を徘徊する」で「浅草で東京大空襲に耐え抜いた150年前の蔵があるバー」の「ギャラリー・エフ」さんについて調べてみました。

看板ネコちゃんのすずのすけくん、マツコさんと戯れる姿が目に浮かびます!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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