ズボラさんでも出来る とっても簡単多肉植物の育て方と魅力

多肉植物、近年流行してますよね。

広い場所がなくても、育てることができます。

よく「サボテンですら枯らしちゃうの」という人もいますが、サボテンも多肉植物です。

ちょっと気を付ければ、枯らすこともなく、初心者でも大丈夫です。

私は、花が好きと言いながら、すごくズボラです。

そんな私でも、育てられます!後ほど、私が育てた?多肉植物も紹介しますね。

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多肉植物はなぜ人気があるのでしょうか?どんな種類があるのか?

多肉植物はどうして人気なのでしょうか?

多肉植物の種類もたくさんあるので、選びのも迷いますよね。

ここでは、人気の秘密、種類を書いていきたいと思います。

多肉植物の人気の秘密は?

多肉植物は、以前はお店で売っているのは、あまり見ませんでした。

今は、園芸店だけではなく、雑貨屋さんや100円ショップでも売られています。

人気の秘密は、

  • 手軽に買うことができる。(雑貨屋さんや100円ショップ、通販でも買えますね)
  • 育てるのに場所を取らない。
  • 育てやすい。
  • 特別な品種でなければ、気軽に買える値段である。
  • ぷくぷくした感じがかわいい。
  • 寄せ植えや増やして楽しめる。

私も、100円ショップで買った多肉植物が、増えて大きくなったものもあります。

多肉植物にはどんな種類があるのか?

多肉植物の種類は、たくさんあるので紹介はしきれませんが、

代表的なものや人気のものは、

  • アロエ 「医者いらず」ともいわれています。アロエでもキダチアロエやアロエベラなどの種類があります。
  • ハオルチア 育てるのは難しいかもしれません。場合によっては高額です。
  • セダム 人気のある品種です。すごく増えますが育てやすいです。
  • 虹の玉 ぷくぷく感がたまらなく、秋から冬には赤くなります。
  • サボテン サボテンだけでも2000以上種類があります。
  • カランコエ 「子宝草」ともいわれます。
  • エケベリア どんどん増えていくのでかわいいです。
  • 黒法師 存在感ばっちり!私は直径3センチが、今では顔の大きさくらいになりました!

他にもたくさんあります。お好みのものを選ぶと楽しいですね。

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多肉植物の育て方

多肉植物を育てるのに大切なことは、水やりと場所です。

この二つを守れば枯れません。

多肉植物の水やりは?

基本的には、毎日はあげません。

乾燥には強いですが、毎日見ているとぷくぷくした葉っぱが、みずみずしくなくてしわになっているようなとき色が悪くなってきたとき土が乾いているときです。

水をあげるときにはたっぷり、あげないときはあげないとメリハリをつけます。

多肉植物はどこに置くといいのか?

室内でも屋外でも育てることはできますが、

  • 風通しの良いところに置く。風通しがよくないと虫が発生します。
  • 暖房の風にはあてない。
  • 直射日光をさけて、やんわりと光が当たる所に置く。
  • 家の中でも、外でも、葉っぱの状態をみるとわかります。よく育たなければ、場所を変えてみるのも良いかもしれません。

言葉にすると難しく感じますが、育て始めるとコツがわかってきます。

ズボラな私でも出来ました!!

私の育てている多肉植物です。

外に置いていますが、結構ほったらかしに

していました。

ただ、夏は水を夕方にたっぷり、あげました。

適度に日が当たるので、育ってくれました。

 

 

 

まとめ

オシャレでかわいい多肉植物。

楽しく育てられるのが一番なので、自分に合ったものを選んで、長く楽しみたいですね♪

 

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