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長男のとんでもない夜泣きのお話

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こんにちは。たえと申します。 外での様々な仕事を経験してきましたが「家でできる仕事をして、子どもが病気になっても遠慮なく看病ができるようにしたい」ということと、自分が「パニック障害」を経験しているため、自分の体調に合わせて家でできる仕事をするようになりました。 そして、2018年にブログを開設して6桁の収益を得て、2019年11月にwebライターに転身して、7桁の収益を得ることができました。 現在は、ライターの経験を生かして情報発信をし、本格的にネットビジネスで仕組みを構築中です。 身近な人を早く亡くした経験から、「終活」の大切さに気が付き、「終活カウンセラー」の資格も取得しています。 シングルマザーでも、心の病気があっても「在宅で仕事ができる」ということ、金銭的な面だけではなく、生きていくためには「心の充足感」が必要なことを大切にしています。 「人生を変えるには自分が変わらないと始まらない」「人生を変えることには、歳は関係ない」と様々なことにチャレンジしています。 失敗をたくさんしながらも、機械音痴で何も取り柄のない私がここまでになれたことを発信しています。 シングルマザーでも、心の病気があっても、取り柄がなくても、歳をとったと思っても、挑戦すればあなたも変われますよ!自信をもってくださいね。

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皆さんこんにちは、たえです。

今回は、

長男のとんでもない夜泣きのお話をしたいと思います。

 

もしこれを読んで頂いて、夜泣きに対する対処法を求めている方がいらっしゃったら、

それはちょっと、もしかしたら当てはまらないかもしれないので、

期待をさせてしまったら申し訳ないです。

 

それでは、うちの長男の夜泣きの話をしたいと思います。

 

夜泣きをしない日は無い

本当にうちの長男っていうのは、

実は夜泣きが半端じゃなかったんですね。

 

夜泣きをしない日っていうのは無くて

育児記録っていうかノートに

何時にミルク飲んだとか、

おむつ替えた時とか、

書いてあるんですけど、

夜泣きもしたとか、しないとか書いてあるノートがあって、

しない日っていうのがはっきり言って無かったんですよね。

なので、本当にすんごく大変だったっていう思いしかないんです。

 

勘が強いっていうか、

もう抱っこでなくちゃ寝ないんですね。

 

長男がちっちゃい時は抱っこじゃなくちゃ寝なくて、

私も、ずーっと抱っこしたまま自分も寝るみたいな感じでした。

 

何を試してもまったく効かない

多分、

歩くようになったらいっぱい外で遊ばせて、

昼間疲れさせてとか、

私もいろいろ考えて、

そうすれば夜ぐっすり寝るだろうと思って、

本当にいろいろ工夫をしたんですね。

 

やっぱり元保育士っていうこともあったので、

お母さん達から聞いた話とか、

いろいろ保育園で試した事とかも取り入れて、

ちょっと寝る前にミルク多めに飲ませてみたりとか、

工夫はすごくしましたが、

長男にはホント効かなかったですね。

 

昼間たくさん動いて、昼寝をするんですけど、

昼寝も横にいないと5分ぐらいで分かっちゃうんですね。

 

一緒に寝ていると安心するみたいで寝るんですが、

本当にすぐ気がついちゃうっていう感じでした。

 

それで、夜「やっと寝かせたー」と思って、

自分もやっぱりずっと長男と一緒なので、

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夜ぐらいはちょっと離れて、

テレビでも見たいなぁと思って、長男を寝かせて、

2階に寝かせたんでそーっと降りて下に行くんですけど、

本当に5分ももたずに泣くんですよね。

 

なので、半分諦めて、

私もその時は昼寝を一緒にして、夜は夜泣きに付き合うしかなかったです。

 

勘が強い子

それで、私に兄がいるんですけど、

兄の所も同時期に子供が産まれていて、

その子は女の子なんですが、よく寝るんですよね。

 

ミルクも一気に飲んで、

寝るって言ったら床でも寝てるぐらいの子で、

本当に羨ましく思ってました。

 

兄のお嫁さんも私の話を聞いて、

おしゃぶり買ってきてくれたりとか、

本当にいろいろしてくれたんですけど、

おしゃぶりを試してもダメでしたね。

 

だから、諦めるしかなくて、

それこそ昼間一緒に寝て、夜は夜泣きに付き合っていました。

いつかこの夜泣きが終わる!っていうふうに思うしかなかったですね。

 

でも、もちろん幼稚園に入る頃には夜泣きは終わっていたんですけど、

やっぱり幼稚園で何かあったりすると、

夜「わー!!」とか泣くことはありました。

 

なんかすごく勘が強い子なのかなーっていうふうに思っています。

 

まとめ

やっぱり個性ってあるんだなぁって思って、

次男は逆に、ちょっと心臓の手術をして病院に行ったこともあって、

病院でおしゃぶりっていうのが強制的にさせられて、

 

それに慣れちゃったってこともあるんですけど、

おしゃぶりと好きな人形があればどこでも寝てくれたんですね。

 

でも、

長男はおしゃぶりもダメ!

好きな人形とかそういうのもダメ!

タオルとかよく持って寝る子もいると思うんですけど、そういうのもダメ!

全くダメな子でした。

 

今だからちょっと笑って話せますが、

こんなこともあったなーっていう、ちょっと懐かしい話をしてみました。

こんな話を読んで頂いて、本当にありがとうございました。

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こんにちは。たえと申します。 外での様々な仕事を経験してきましたが「家でできる仕事をして、子どもが病気になっても遠慮なく看病ができるようにしたい」ということと、自分が「パニック障害」を経験しているため、自分の体調に合わせて家でできる仕事をするようになりました。 そして、2018年にブログを開設して6桁の収益を得て、2019年11月にwebライターに転身して、7桁の収益を得ることができました。 現在は、ライターの経験を生かして情報発信をし、本格的にネットビジネスで仕組みを構築中です。 身近な人を早く亡くした経験から、「終活」の大切さに気が付き、「終活カウンセラー」の資格も取得しています。 シングルマザーでも、心の病気があっても「在宅で仕事ができる」ということ、金銭的な面だけではなく、生きていくためには「心の充足感」が必要なことを大切にしています。 「人生を変えるには自分が変わらないと始まらない」「人生を変えることには、歳は関係ない」と様々なことにチャレンジしています。 失敗をたくさんしながらも、機械音痴で何も取り柄のない私がここまでになれたことを発信しています。 シングルマザーでも、心の病気があっても、取り柄がなくても、歳をとったと思っても、挑戦すればあなたも変われますよ!自信をもってくださいね。

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